営業という仕事を勘違いしてませんか?

どうも巷では、
「営業とは苦しく辛いもの」
というイメージが刷り込まれている人が多いようです。

このような営業マンは、
「何件訪問しても断れるばかりで嫌になるよ」
「どこあたっても聞いてくれない人ばかり」
と愚痴ばかり言っています。

 

問題はどこにあるのでしょうか?

それはいつも言っている通り、
営業マンが、
商品説明ばかりしようとしているからです。

 

お客様が商品を欲してもいないのに、
話を聞くわけがないのです。

欲していないということは、
商品がお客様自身の問題や課題の解決になるかどうかが
お客様がわかっていない状態なのです。

だから話を聞いてくれないのです。

 

そのような態度のお客様が続くと、
たいていの営業マンは、
「自分の商品の説明を聞いてくれるお客様なんて
この世の中にいないんじゃないかな?」
「営業という仕事は、なんて辛く苦しいんだ!」

という気持ちになり、

「営業をやめたい!」
『営業だけはやりたくない!」

となるのです。


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これは営業という仕事を間違って
捉えていることに問題があるのです。

なんども言いますが
「営業とは商品の説明をする仕事」では無いのです。

では何か?
営業とは、お客様の欲求・ニーズの解決、
実現に役立つ仕事なのです。

 

つまり、
自社の商品がお客様の役立つことを
示すことが目的なのです。

そういう風に考えると、
営業に対する見方、考え方は変わりませんか?

お客様の欲求・ニーズを解決してあげる事は
楽しいことですよね。

 

営業とはお客様のお役にたつ仕事なのです。

あなたの商品で解決できる欲求・ニーズを求めている
お客様を探し教えてあげる仕事なのです。

 

欲求・ニーズを持っているお客様なら
喜んであなたの話を聞いてくれます。

 

お客様の問題が解決されれば、
営業マンはお客様から感謝もされます。

そうすると、
「営業は楽しく嬉しい仕事」にどんどんなっていくのです。

 

 

仏頂面、さようなら〜

 

毎日同じような生活の連続だと
考えが凝り固まってきて危険です。

何しろ自分自身がワクワクしないですよね。

 

通勤中のお顔を拝見していると
何がそんなに気に入らないのかというような仏頂面の人が多いです。

まあ、あまりニコニコしすぎてるのも浮いちゃいますが・・・

 

刺激のない毎日を送っていると、

自分の考えに固執し、自分の可能性が小さくなったり、
新たな発想が湧かずに不自由になるように感じます。

 

ひとって1人1人違った才能があって、
誰もが社会で大きく活躍する資質や可能性が眠っていると思うのです。

 

でも

物の見方や考え方が古いままだと、
どれだけ学び、変わろうと努力しても、
その進化成長は限定的になってしまいます。

 

 

 

 

凝り固まった見方や考え方を変えるのに一番いい方法は、
外国にでも行って、異文化に触れることでしょう。

 

でも、それは、お金も時間もかかることなので、

手っ取り早い方法として、考えられるのは、

日常生活の中で、生活パターンを変えてみることではないでしょうか?

 

 

例えば、

・いつもよりちょっと早起きして、近くの公園で身体を動かしてみる

・自分の趣味とは違う、今まで行ったことのないようなお店に1人で行ってみる

・Facebookを1週間全く見ない

・ものすごくこだわって料理を作ってみる

などなど、

 

そんなにお金のかからないことでも、

やってみると色々気づきが生まれたりして、
進化につながるものです。

 

 

その気づきを情報発信してシェアしていけば、

それが価値となって読んでいる人たちにも
喜んでもらえるのではないでしょうか?

 

これを、続けていくと、
ビジネスにも繋がっていくと思うのです。

 

お金を稼ぐためにビジネスをするのではなく、

自分が進化した結果として、
その価値がお金になって返ってくる・・・・。

 

ある意味、ビジネスの本質であると思う訳です。

 

個人、組織に関係なく、

まずは、

凝り固まった見方や考え方を取っ払ってみる!

 

これが大事なことではないでしょうか?

 

 

 

 

そんな、凝り固まった考え方を変えるような

セミナーをやります。

オープンセミナーですので、どなたでも参加可能です。

いよいよ明日です。

詳しくは、こちら

 

 

 

 

 

菊地三奈さん

 

総営さぽーとプレゼンツ

 

「マスターマインド、

いらしゃ〜い!」

 

毎週月曜日 午前10:10〜10:40  放送中!!

札幌村ラジオ(FM 81.3MHz)にて

 

【目的】
ゲストのオンリーワンを引き出し、語ってもらう
ゲストの可能性を引き出し、解き放つ

 

ラジオ出演希望者はこちら

 

 

今回のゲスト紹介

 

2018/01/22 出演 

 

  菊地三奈さん

 

mother’s  space  ミーナ 代表

おもちゃコンサルタントマスター

 

 

インタビュー

 

 今まで、ラジオに限らずメディアに出演に出演したことはありますか?

あります。TVもラジオも
 
 

 ラジオ出演に関し、いつ、どこで知りましたか?

友人の紹介

 

 話を聞いた時、どんな印象を持ちましたか?

久しぶりのラジオ出演で楽しみでした。

 

 出演中の感想は?

スムーズに話すことができ、楽しかったです

 

 出演中、戸惑った点はありますか?

曲について話せることが少なく、ちょっと戸惑いました

 

 出演中のよかった点、悪かった点は?

いろいろ引き出していただいて、自分にとっても勉強になりました

 

 出演を終え、今、どんな気持ち?

心地よいです。

 

 ラジオ番組の良いところを教えてください。

出演する時は緊張しますが、やはり生だからこそ引き出されるものがあるかもしれないと思いました。

 

 

 

出演時の映像ダイジェスト

 

 

 

 

お疲れ様でした

収録後の写真

 

 

 

ゲストからPR

 

【大人が遊ぶ☆アナログゲームカフェ】
日時:2018年1月26日(金)10:00~13:00

詳細
大人がアナログゲームで遊ぶイベントです。

子どもと一緒にアナログゲームで遊ぶのも楽しいけれど、大人どうしで本気で遊ぶのはもっと楽しい!

まずは自分が遊びましょう。
ルールが簡単でわいわい遊べるパーティーゲームも、じっくり遊べるカードゲームも、どちらも醍醐味があります。

もちろんお子さんの年齢に合わせたゲームもご紹介できます。

カフェで美味しいランチを食べたり、アナログゲームに夢中になったり、自分のための時間を過ごしませんか?

詳しくは、こちら

 

 

【時間が見える!ミーナの手帳講座】
日時:2018年1月26日金 13:30〜15:30

詳細
2018年、新しい手帳に何が書いてありますか?

手帳には予定だけでなく、自分のやりたいこと、ありたい姿を書いておくと実現しやすくなります。

ミーナの手帳講座では、手帳の書き方をはじめ、コーチングを通して本当はどうしたいのか、具体的にどうしたらいいのかに気づくためのお手伝いをしています。

目の前の仕事や家事、子育てをこなしていくのも大切なことですが、今の日々の中でも自分のために使える時間は必ずあります。

一度立ち止まって考える時間を取ると、次々アイデアが出てきます。とはいえひとりでは難しいもの。

まなびやカフェの美味しいケーキを食べながら、一緒に考えてみませんか?

2018年の時間が見えてきますよ。

 

詳しくは、こちら

 

 

興味のある方

 

ゲストとお知り合いになりたいに場合は
こちらから
お問い合わせください。

 

 

 

お問い合わせ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノープランで行う理由?

「こんなにノープランで、
本番に臨んだのは初めてです!」

 

先日、ラジオ番組に来ていただいた
ゲストから言われた一言です。

 

昨年の4月から、

毎週月曜日にラジオ番組をやっています。

 

内容は、毎回いろいろなゲストをお呼びし、
対談形式で仕事内容やプライベートなことまで

お聞きしていくって感じです。

 

確かに

実際の打ち合わせは本番前に10分くらいするだけ。

前もっての打ち合わせは一切なしで本番に突入しています。

 

場合によっては、紹介で来ていただく場合もあるので、

ゲストとは、その日が初対面ということも多いです。

 

一応、前もって概要はお知らせしておきますが、
内容はその時の流れに任せます。

 

でもそれは、何も適当にやっているわけではなく、

私なりの狙いがあるのです。

 

それは、前もってシナリオを決めてしまうと
型にはまって面白くないと思うから、
あえてそうしているのです。

 


 

実はこれも狙いの一つです。

というのは、ゲストはどんな内容を話そうかと予測を立て、

出演までの間、いろいろ考える時間を持つと思うのです。

この考える時間が、頭を整理するには非常に良いことだと思うのです。

 

それに、ラジオにとって、一番恐れるのは放送事故です。

放送事故とは、

何も喋らないで無言状態になり、空白の時間ができてしまうことです。

これは、ラジオではあってはならないわけです。

 

そうならないためにゲストも

聞かれたことに、即座に答えなければならない意識が働きます。
 

それもあまりトンチンカンなことを言ってしまうと会話にならないので

話を整理し、何かしら話していく状態になると思うのです。

 

つまり、

そのことが、生放送という緊張感の中で、
話を組み立てる訓練になると思うのです。
 

頭に浮かんだことを即座にアウトプットする、

やってみると、そういう状況になると
思ったよりもできてしまうものです。

 

 

そして、すでに出来上がったシナリオを
読み上げるよりも断然面白いです。
 

事実、出演者のほとんどの方からは、番組終了後、

「時間が足りなかった」
「もっと話したかった」
「楽しかった」

という感想をいただきます。
 

これは、人間の本質で、自分の表現したことをちゃんと聞いてくれて、

話を展開してもらうと、誰でも楽しくなるものです。

それも経験上感じていることです。

 

さらに、映像も収録し、CDで音声もお渡しするので

後日、振り返えることができます。

 

つまり

映像と、音声で

自分を客観視することができるのです。

 

これも非常に大事なことで、

自分を客観視することによって、

よかった点、改善すべき点がわかり、

次に繋がっていくのです。

 

なにわともあれ、

このラジオ番組を通じて、自分自身が勉強になってます。

 

ゲストの方の実体験や、仕事に対する思い、将来の夢など・・・

どう質問をしたら、相手に気持ちよく話をしてもらえるか?

ゲストにいかに気持ちよく喋ってもらうか?

 

終わった後、

「楽しかったです」
っていってくれることが何よりも嬉しい瞬間です。

 

 

 

 

1月22日、ラジオ番組

 

本日のゲストは、

菊池 三奈 さんです。

 

mother’s space ミーナ

代表 です

お楽しみに!

 

 

ラジオ番組についてはこちら

 

 

 

Zoomでも、生でご覧いただけます。

総営さぽーとの「マスターマインド、いらっしゃ〜い!」

PC、Mac、Linux、iOS、またはAndroidからご参加ください。

https://zoom.us/j/489303752

宣言、不感症になる!

 

何か新しいことを始めると、共感する人が出てくる反面、

必ずといっていいほど、批判する人も出てくるものです。

 

今まで

なにかと批判された経験はありませんか?

 

私は、しょっちゅうあります。

そんな時は、どうするか?

それは、、、

不感症になることです。

 

不感症とは、何らかの事象に対して、

何の感情的な反応もわかないことを指します。

 

何も、全ての事柄に反応しないということではなく、

批判に対して不感症になるということです。

 

 

歴史を振り返ってみても、

批判される人の銅像は立っているが、

批判する人の銅像はないのです。

 

つまり

歴史上、偉業を成し遂げた人は、どういう人かというと、

支持する人も多いが、不支持も多いような人です。

 

ということは、

批判や反感は、つきものだということです。

 

まして、営業の世界では、

目立たない営業なんて、意味はないのです。

 

営業は、人の心を揺さぶるのが仕事です。

言い換えれば、

人を引きつけ、心を揺さぶる仕事が営業です。

 

ということは、批判と隣合わせということです。

だから、批判に関して不感症になる!

 

ナイチンゲールは言いました。

「大衆は、いつも間違う」と。

 

営業活動で、批判を受けた時、

「売ることは、悪いことなのか?」

を自分に問いかけることを習慣にしたらいいと思います。

 

 

 

「すべらない話」は、自分にもできる!?

 

 

「すべらない話」というテレビ番組があります。

昨日もやってましたね。

 

この番組は、

面白い話をする勉強になります。

 

番組のコンセプトは、

「人は誰も1つはすべらない話を持っており、

そしてそれは誰が何度聞いても面白いものである」

だそうです。

 

確かに日常生活の中にも様々な出来事があり、

何にスポット当て、表現していくかは人によって違いがあります。

 

話を面白く感じさせるには、

内容だけでなく、

喋り方、身振り手振り、外見、表情、リズム、など

色々な要素があるように思います。

 

注意深く、観察してると

話が面白い人には特徴があります。

 

思いつくままにあげると

・声のトーンやスピードを調節している

・笑顔で楽しそうに話す

・相手がイメージしやすいように話す

・論理的な話と情緒的な話を織り交ぜる

・ダラダラ話さない

・5W1Hを意識した構成になっている

・オチを意識した会話の流れになっている

 

などなど・・

 

 

逆に、話がつまらないと感じてしまう人は、

表現力も抑揚がない

話が長い

話題が飛ぶ、まとまりがない

オチがない

話しがバラバラ

 

などなど・・・・

 

思い当たる人もいるのではないでしょうか?

 

まあ、表現するという意味では、

文章も同じ同じですね。

 

しっかりと何を伝えたいのかを意識して

表現していくのが大事なのではないでしょうか?

 

自分も気をつけます。(汗)

 

 

置いてきぼりにならないための仮説考動

よく営業の世界では、
訪問前に商談の勝負が決まるといわれます。
 

なぜ、訪問前に商談の勝負が決まるのか?

 

それは、
訪問前に頭の中で訪問目的をしっかり描けていなければ、

行き当たりばったりになってしまうからです。

 

 

 

私もサラリーマン時代、
ただただ、訪問件数を増やすことだけの

活動を繰り返す時期がありました。

 

今思うと、会社の命令に従って、
仕方なく訪問件数を増やすための

活動していたような気がします。

 

つまり、目的が、
訪問件数を増やすことだったのです。

 

すると、

たまたま成果が上がっていたとしても、

いずれ壁にぶつかります。

 

すべてのものは2度つくられると言われています。

どういうことかというと、

1度目は、まずは、頭の中での創造です。

そして、2度目は、実際の創造です。

 

例をあげれば、

家を建てる時、

第1の創造は、設計書を作ることです。

そして、

第2の創造は、その設計書をもとに実際に家を建て始める

ということです。

 

営業活動についても全く同じです。

営業活動における第1の創造とは、

「訪問目的」を構築すること。

 

そして、

第2の創造は、その「訪問目的」に従って、

実際に行動すること。

 

 

・上司の指示に従うだけになっていませんか?

・営業の最終的な目的や完成図を確認することなく、仕事を進めていませんか?

・何の疑問も持たずにルーティンワークをこなすだけになっていないか?

 

自分に問うてみてください。
 

 

第1の創造なくして、
第2の創造がうまくいくはずはないのです。

 

 

この商談で何をしたいのか?

この訪問で何を進捗させたいのか?

 

を事前に考える・・・

 

つまり、
仮説考動をすることが何よりも大切だと思うのです。

 

 

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アントレプレナーシップ養成講座

今の教育改革に思うこと

 

 

国の教育改革が始まっているようです。

ご存知でしたか?

 

なぜかというと、

国も教育に関してこのままではいけない
と感じているからでしょう。

 

振り返ってみると、

詰め込み教育が問題視され、

 

一時、

ゆとり教育に移行しましたよね。

 

その後、

それも問題だということで、

脱ゆとり教育に変わったのです。

 

 

 

そして、

いま教育改革として言われているのは、

知識を使う力

 

つまり

 「何を学ぶか」だけではなく、「何ができるようになるのか」

という知識を活用する力を求める「教育改革」です。

 

先日TVでも特集をやってました。

すでに実際に取り入れている学校も増えて来たようです。

 

どんな内容かというと、

 

先生は、授業の中で講義をしない

教えないスタイルです。

 

どういうことかというと、

先生から教えられるのではなく、

生徒自らが「考える力」を育てる授業なのです。

 

ここで、

先生に求められるのは、

ファシリテーション力です。

 

例えば、

考える体育ですと

 

跳び箱を飛ぶ場合、

生徒自らが、ビデオ撮影し、

その飛び方が、

なぜうまくいったのか?

逆に、いかなかったのか?

自分たちで改善策を考えるって感じです。

 

先生は、教えるのではなく、アドバイス役なのです。

 

その目的は何かというと、

自ら問題を解決する力を養うこと。

 

自分の考えを組み立て、発表する習慣をつけていくのです。

受講者が主役ということですね。

 

つまり

アクティブ・ラーニングと言われる

インプットからアウトプット重視に変わるのです。

 

主体的に対話をしながら深い学びを

取り入れた授業の実施です。

 

これを受けて、

センター試験も「大学入学共通テスト」に変わるらしいです。

 

「思考力・判断力・表現力」「学びに向かう力」も重視され、

入試で選抜に使う材料が多様化するようです。

 

まあ、改革時は、現場が混乱し、大変でしょうが、

学び方としては、考える力を育てるということで私的には大賛成です。

 

なぜなら、

考えていくプロセスが自分を大きく

成長させるには大事だと思うからです。

 

そのあたりは、非常に興味がある分野です。

ということで、考える力を身につける

セミナーをやります。

 

こちらです。

 

 

1月25日、セミナーやります

を開催いたします。

 

<場所>

プラット22

 

<日時>

1月25日

10:00〜12:00

 

<対象>

 新しいことをやってみたい意欲がある方

 まだまだ学ぶべきことがたくさんあると感じている方

 効果的に深く学ぶ方法を知りたい方

 人にものを教える立場の方

 自分のセミナーやワークショップを盛り上げたい方

などの方に是非体験していただきたい内容です。 

 

<内容>

ある体験を通じて、いつのまにか「すごい学び方」が身についてしまう

ファシリテーション体験型ワークショップです。

 参加者全員でワイワイやりながら、

いつのまにか学ぶプロセスがわかるように設計されています。

 

<ねらい>

今の世の中、あらゆる情報が溢れかえっています。ある意味、正解を導き出すのは簡単な時代です。

なぜなら、ネットで探せば、あらゆる答えが出ているからです。

でもそれは、あくまで他人の意見にすぎません。

 

これからの時代、大切なのは、多くの情報を活用して、
いかにオリジナルなアイディアにしていくかという力です。

「すごい学び方講座」では、ある体験を通して、
その思考プロセスがわかるように設計されたファシリテーション型学習法です。

 

 

<効果>

 新たなアイディアが湧き出てくる

 自分と異なった意見がありがたく思えるようになる

 行動を起こしたくて、ウズウズしてくる

 高いレベルでの目標を目指したくなる

 人に教えたくなる

 自分のセミナーに取り入れたくなる

 学ぶことに没頭してしまう

 ひとから感謝される 

 

<定員>
  20名 

 

<料金>
  一般 → 2,000円
  会員 → 無料

 

 

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たくさんの参加をお待ちしております。