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評論家になってませんか?

世の中には、自分の可能性を信じ、努力し、

どんどん自分の才能を開花していく人がいます。

 

その一方、

自分の可能性を信じれない人たちがいます。

 

つまり、

とうの昔に、自分の可能性をあきらめて、自分だけで納得し、

自分の殻にとじこもり、希望を持たない術を身につけてしまっている人たちです。

 

 

 

 

そういう人たちは、

日々コツコツと仕事に励んではいるものの、

自分の潜在能力をほとんど発揮できていません。

 

自分の世界を変えることも、新しい未来を創ることもせず、

逆に、

意欲的な人や輝いている人を煙たがり、新しいアイデアを軽蔑したりします。

 

それも、すべては自分の選択ですから、

否定はしませんが、なんとも勿体無い気がします。

 

何かプロジェクトを組んで進める際にも、

お互いに意見を出し合って、いい案を求めるのでもなく、

どちらの側にも距離を置き、評論家のような顔をして、

どちらも選択するのをやめ、期待するのもやめるという無気力な人たちです。

 

一見すると、その人はチームワークと協力を大切にし、

相手の視点も考慮しているように見えます。

 

でも、現実的な解決策があるとは信じてはいないのです。

もっと言えば、

解決策を探すことを放棄しているのです。

 

心で思っている事は、

「もう一緒にはやっていけないね。」

「性格が合わない。」

「価値観が違う。」

「解決策を探すなんて無駄だと思う」

てな感じです。

 

多分、以前に、どちらかの側についてしまい、

痛い目にあったことがあるのかもしれません。

 

または、

初めから無気力なのかもしれません。

 

あるいは、

トラブルに巻き込まれるのを嫌がって

防御的な対応をしているのかもしれませんし、

無言の抵抗をしているのかもしれません。

 

 

でも、その結果、選択肢が、

「逃避」あるいは「妥協」しか無くなっているような気がします。

 

「逃避」は、自ら勝負を投げ出して逃げてしまうことですし、

「妥協」は、納得せずに、自分を犠牲にする事、あるいは放棄することです。

 

逃避や妥協の結果、事は進むかもしれませんが、

そこに喜びはないと思います。

 

プロジェクトを始める前にしっかりとお互いの意見をすり合わせ、

「逃避」や「妥協」ではない、解決策を信じていきたいものです。

 

 

 

 

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相乗効果を意識しよう

この一週間は、

大型台風に続き、大型地震、それによる停電と激動の札幌でした。

 

徐々にではありますが、平常生活に戻りつつあります。

関係者の方々には、改めて感謝いたします。

 

こういう状況を体験しますと、

改めて、人間は一人では生きられないと思いました。

 

日頃からお互いが協力すべきことはしていきましょう。

 

 

互いに対立ではなく、協力することにより、

それぞれが個人でやるよりも全体の合計が大きくなります。

 

それが相乗効果です。

 

例えば、

2本の木材を重ねれば、

1本で支えられる重量の合計をはるかに上回る重量を支えることができます。

 

これと同じことが、人間にも当てはまると思います。

 

何人かで協力すれば個々人の強みが相まって、

誰も予想しなかったことが成し遂げられると思うのです。

 

同様に、ひとりで考えるよりも、2人、あるいはそれ以上で協力して考えれば、

個々人の強みが相まって、誰も予想しなかったような素晴らしい案が生まれる可能性が高まるでしょう。

 

1+1が2ではなく、3にも100にも1,000にもなり得るのです。

 

非常時だけではなく、常日頃から、違いは尊いものだと意識し、

相乗効果を発揮できるようにしていきましょう。

 

 

 

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浜本雅之さん

 

総営さぽーとプレゼンツ

 

「マスターマインド、

いらしゃ〜い!」

 

毎週月曜日 午前10:10〜10:40  放送中!!

さっぽろ村ラジオ(FM 81.3MHz)にて

 

【目的】
ゲストのオンリーワンを引き出し、語ってもらう
ゲストの可能性を引き出し、解き放つ

 

ラジオ出演希望者はこちら

 

 

今回のゲスト紹介

 

2018/09/03 出演 

浜本雅之さん

 

アーシングの専門家

 

 

インタビュー

 

 今まで、ラジオに限らずメディアに出演に出演したことはありますか?

 ありません
 
 

 ラジオ出演に関し、いつ、どこで知りましたか?

山田聖さんからお話いただきました

 

 話を聞いた時、どんな印象を持ちましたか?

すぐに出たいと思った。

 

 出演中の感想は?

とても楽しく話ができた

 

 出演中、戸惑った点はありますか?

なかった

 

 出演中のよかった点、悪かった点は?

   よかったことは、たくさんしゃべれた。悪かった点は、見つからない。

 

 

 出演を終え、今、どんな気持ち?

 ワクワクしている感じ

 

 ラジオ番組の良いところを教えてください。

何かて仕事しながら、運転しながら楽しめる

 

 

 

出演時の映像ダイジェスト

 

 

 

 

 

 

お疲れ様でした

終了後の写真

 

 

 

 

興味のある方

 

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二者択一ではない考え方

 

今回の札幌の大地震で日常の常識が

ガラガラと音を立てて崩れました。

 

今まで、

全国ニュースで地震情報を他人事のように眺めていたって感じですが、

他人事ではなく、どこでも起こることなんだって身にしみました。

 

たった1日しか経ってないのに

いかに普段、電力に頼っているかを実感しました。

 

 

 

 

 

そんな中、思うのですが、

我々は、とかく、二者択一の考え方になりがちです。

 

つまり、

どっちが正しくて、どっちかが間違っているって考え方です

 

私たちの日常生活は、残念ながら、争いと対立に満ちています。

自分は正しい、相手が間違っている・・・

 

各自が自説を主張をして闘う、

または、沈黙と不機嫌な表情で納得しない意思を示す。

相手が自説を理解しないことに憎しみと軽蔑のまなざしを向ける・・・。

 

そして、結果に対して、

勝者は喜び、敗者は悔しがる。

こんな状態が、家庭、職場、社会に溢れています。

 

でも、内容はともかく、その争いの構造はなんなのでしょうか?

 

よく考えると、

基本的に「私のグループ」対「あなたのグループ」という

対立の組み合わせであることが多いようです。

 

「私のグループ」は正しく、「あなたのグループ」は間違っている。

「私のグループ」は良く、「あなたのグループ」は悪い。

少なくとも「私のグループ」ほど、良くはない。

「私のグループ」は純粋で、「あなたのグループ」は不純だ。

 

私のグループ、私の国、私の考え、私の思い、私の意見が、

相手のものと対立しているのです。

 

要するに、

「私のグループ」か「あなたのグループ」かの二者択一になっているのです。

 

でも、

このような二者択一の思考をしている限り、

対立は永久に解決しないと思います。

 

なぜなら、

対立している双方とも、解決しようなんて考えないからです。

 

お互いに自分が正しいと思い込んでいるから

闘い続けるか、納得のいかない妥協をするか、です。

 

これでは、いくら自説の正当性や妥当性について熱く語り、説得を繰り返しても、

相手が同意する可能性は極めて少ないのではないでしょうか?

 

ここでちょっと考えてみてください。

対立を続けるか、妥協するしかないのなら、

このような争いを続けて、争う続ける意味はどこにあるのでしょうか?

 

問題は、対立している意見や考えの内容の是非にあるのではなく、

私たちの心の中の「二者択一思考」にあるのです。

 

つまり、

「二者択一思考」という考え方に問題があるのです。

 

 

問題を解決しようとするのなら、

自分の考え方を変えなければならないと思います。

 

二者択一思考しかないという考え方から

「お互いにとって最良の方法がある」

という考え方へと変えることが必要なのです。

 

お互いに思ってもいなかった、より良い解決策を見いだす話し合いをしていく、

お互いがそんな考え方でいれば、状況は一変すると思います。

 

残念ながら、

このような働きかけをする人は滅多にいません。

 

でも、これこそが対立を解決し、

さらに未来をも変える力になると思うのです。

 

 

 

 

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札幌で大地震

昨夜に、札幌では大きな地震がありました。

その影響で、朝から停電です。

 

 

 

今の状況で、改めて思うのは、

自分たちがいかに日頃、電力に頼っているかです。

 

トイレの電気がつかずに真っ暗です。

温水器がダメなので、シャワーは真水です。

冷蔵庫の中のアイスはあっという間に溶け出します。

パソコンはWifiがつながらず、機能しません。

スマホの充電は、どんどん減っていきます。

コンビニも真っ暗です。

信号機も止まっていて、混乱しています。

などなど

 

普段、当たり前だと思っていることが、

当たり前ではないんだ。

 

普通の生活を送れることって、

実は、すごいことなんだ。

 

それを支えてくれている人々にも

感謝の気持ちでいっぱいです。

 

どこに住んでいようとも、

いつ、何どき、何があるかわかりません。

 

まだ、余震がある可能性もあります。

しっかりと、心の準備をいていかねばと思ってます。

 

 
 

 

年下の師匠の存在

昨晩は、札幌の街も台風の影響で

ものすごいことになってましたね。

 

風速、33.4メートルもあったそうです。

寝ていても、飛ばされるのではないかと

ヒヤヒヤしてました。

 

そんなわけで、少々、寝不足気味ですが、

おかげさまで、無事です。

 

 

 

 

さて、

あなたには、

「メンター」と呼ばれる存在はいますか?

 

「メンター」とは、日本語でいうと、

師匠、先生とでも言うのでしょうか?

 

 

私は、出会った人全てが、「メンター」である

という意識で、接しているのですが、

中には、特別な方もいます。

 

それは、何も有名な方ということではなく、

自分に気づきを与えてくれる存在です。

 

特に、私が、オススメしたいのは、

「年下のメンターを持つ」

ということです。

 

なぜなら、

歳を取ればとるほど、年下をリスペクトするなんて

意識しないと、簡単にはできなくなるからです。

 

 

「若いのに偉いね〜」

そんな表面上なリスペクトじゃないですよ。

 

そうではなくて、

年下でも敬語で、教えを請うという、そんな存在です。

 

今、世の中は、めまぐるしい勢いで流れています。

いわゆる、激流の時代です。

 

そんな中、

年下のメンターを持つと、自分では思いつかないような

新たな発想が生まれます。

 

ビジネスをやる上で一番怖いのは、

過去の成功にしがみつき、

時代から取り残されてしまうことです。

 

それでは、あっという間に、

激流に飲み込まれてしまいます。

 

極端にいうと、「年下のメンター」は、

自分の子供や、幼稚園児でもいいのです。

 

その素朴な「どうして?」という質問が、

ハッとした気づきに繋がることもあります。

 

 

ぜひ、この

「年下のメンターを持つ」

ことを意識してみましょう!!

 

新たなパラダイム転換につながると思いますよ。

 

 

 

 

 

 

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質問することに悩んでいる人へ

営業活動、もっと言えば、人と話す際、

うまくコミュニケーションをとるには、どうしたら良いか?

 

そんなことを、考えたり、聞かれたりします。

 

 

思うに、大切なことは、

相手に興味を持つことです。

 

興味を持つと、

もっと、もっと相手のことを知りたくなります。

 

知りたくなると、

自然と相手に質問するのではないでしょうか?

 

でも、

「質問って難しいですよね」

「どんな質問をすればいいですか?」

「質問がでてきません」

「質問すると相手に嫌がられるのではと思ってしまいます」

などと、質問することに対して悩んでいる方もいます。

 

これらの問題を解決する方法は、なんでしょう?

 

その方法とは?

 

自分が意識しているのは、

「相手の話をハッキリイメージしていく!」

ということです。

 

感覚的には、

右脳で捉えて、左脳で理解していくって感じです。

 

 

人間は、頭の中にあるイメージを

言葉によって伝えていきます。

 

つまり、

相手は頭に浮かんだイメージを言葉で伝えているのです。

でも、その言葉は、全てではありません。

 

伝えきれない何かがあるのです。

だから、

それを自分がイメージして受け取ってあげる・・・。

 

これが、大事です。

 

つまり、

この相手の頭の中のスクリーンに映し出している画像、動画を

自分が受け取る時に、さらに鮮明なイメージとして受け取るのです。

 

そのために、

そのスクリーンの端々の情景から、その相手の気持ちまで、

ありありと、鮮明に、カラーで受け取るために、

 

質問を使うのです。

 

 

具体的な方法としては、

「それっていつの話?」

「どういう場所?」

「誰といたの?」

「なぜ、いたの?」

「どうなったの?」

 

というように

5W1Hで聞いていくといいと思います。

 

 

そうすれば、

相手のイメージしていることをしっかりと

自分が受け取ることが出来ます。

 

そして、

相手の話をイメージすることで、

共有が可能になるのです。

 

そして、相手は

「この人、話が分かっている!」

と感じてくれます。

 

ぜひ、こんなことを意識して、

コミュニケーションしてみましょう!!

 

 

 

ガムシャラに突き進む

新たな一週間の始まりです。

週の始まりが、いい天気だと気持ちがいいです。

 

先日、個別相談にいらした方の話です。

 

「今、起業を考えている」

っていう内容でした。

 

 

そこで、

「今、そのために何をやっていますか?

 それに対してどれくらいの時間を費やしていますか?」と

聞いてみました。

 

すると相談者は、

「何もしてません。時間も費やしてません。」

と答えました。

 

それは、私の判断かもしれないけど、

まだ本気じゃないんじゃない?

本気だったら、そのための行動するはずだし、

研究や調査も含めて時間もかけるはずなのでは?

と思ってしまいました。

 

本気度は、行動で表さなきゃ意味がないんです。

 

何か変化を起こすには、

ガムシャラに行動することも大事だと思うのです。

 

そうした姿を見せた時、

周りで見ている人からも援助が受けられるのだと思うのです。

 

 

本日は、この後、ラジオからのスタートです。

9月の出演希望者、募集中です。

http://yosijun.com/LP/radio

 

 

学ぶべきところはそこじゃない!

9月に入って、初めての日曜日です。

いかがお過ごしですか?

 

これから、秋から年末に向け、

改めて、戦略を見直さなければと思っているところです。

 

 

 

 

営業活動をしてると、

時々、「あなたは、いろんな方法を知っているから、

売れる方法を教えて欲しい」

と言われることがあります。

 

方法さえ知っていればなんでも売れる、

そう思われる方がいらっしゃるのですが、

ハッキリ言うと、違います。

 

確かに

テクニックは数多く知ってます。

 

 

でも、テクニックだけで売れる

ケースなんてまず有りません。

 

 

ベースとなる、戦略があって

初めてテクニックが生きてくるです。

 

 

ちょっと前は、「戦術至上主義」で、

「クロージングの際はこんな言葉を使え」とか

「営業にはこんな型を使え」とか

そういったセミナーや本も溢れかえっていました。

 

 

でも、テクニックというのは

最後の最後に使うものです。

 

その前に戦略がしっかり組まれて

いないのであれば、どんなに凄いテクニックを試したところで、

いい結果は望めません。

 

 

 

なので、最近は戦略の組み立て方にも

光が当たる様にはなってきました。

 

でも、

「すぐに売上の上がるテクニックは無いか?」

「コストを掛けずにすぐに集客できる方法を知りたい」

 

そういった悩みを解消する

セミナーなどは、未だに大人気なのです。

 

 

テクニックそのものは、

良い悪いという話ではなく、

 

 

そういうテクニックを求めている人に

本当に必要なのは、戦略をしっかり見直す事

だと思います。

 

例えば、

 

家を建てるとして、

誰かに依頼したとします。

 

その時、

まだ地鎮祭すらやっておらず、

設計図も無い状態なのに

「屋根のデザインはどうしよう?

 壁はどんな工法で作ろうか?」

そればかりを考えていていて、一向に工事が進まない。

 

そんな工事業者がいたとしたら、

 

「設計図も何も無いのに、

 何で、そんなどうでもいい所考えてるの?

 さっさと基礎作れよ!」

 

と、本末転倒なやり方に

キレるんじゃないでしょうか。

 

それと同じで、

実際にノウハウやテクニックを求める人の多くは、

 

良く見ていると、こういった事を

自分自身が分からずにやってしまっている、

 

つまり、学ぶべきところは

そこじゃない、もっと違う所だということです。

 

 

 

集客、販売、フォローに関する設計図がしっかり出来上がっていて、

初めてテクニックが生きるてくると思うのです。

 

 

 

「自分が本当に必要なのは、

 テクニックか?戦略なのか?」

 

 

この事を意識しながら

ご自身の仕事を見なおしてみましょう!!

 

 
 

甘い誘惑、お手軽テクニック

今日から、9月ですね。

なんと、なんと、今年も残り4ヶ月です。

驚きです。

 

毎日の積み重ねが、「今」なのですが、

思ったように結果が出ないときは、焦ります。

 

だからと言って、甘い誘惑や手っ取り早いテクニックに

走ってしまうと危険です。

 

 

もし、何かの結果を得たいのだとしたら、

結果をお手軽に得させてくれる表面的なテクニックだけに

頼ることはやめましょう!

 

結果を簡単に得られるという甘い誘惑に誘われて

ホイホイついていく先に、何も得られず時間やお金を

浪費していることは、この世の中よくあることです。

 

私も、何度も経験しました。

 

 

では、どうしたらいいか?

 

まず、集中すべきことは、結果を得させてくれる

本質的な能力を身に付けることを考えることです。

 

 

ただし、「能力を身に付けて全てを一人でやる!」

ということではないです。

 

その点は間違えないでください。

 

つまり、どういうことかというと、

結果を得させてくれる資源には、

「他人の力」も入ってくるということです。

 

この他人の力も資源として活用すればいいのです。

 

私のラジオ番組、

「マスターマインドいらっしゃ〜い」

という題名はそんな意味も含んでいます。

 

他人の力を活用出来るようになれば、どうなるか?

 

自分の得意なことに集中する時間が出来ます。

 

 

すると、

得意で好きなことをやっているだけで、

非常に短期間に大きな成果を出す事が出来るようになると思うのです。

 

 

 

ぜひ、

欲しい結果を得続けるために、結果を得させてくれる

資源の存在に目を向けてみましょう!

 

本質的な資源に目がいくようになれば、

嫌でも結果がついてきます。

 

 

そして、一度出来るようになってしまえば、それこそ

何度でも再現が可能になると思います。