カテゴリー別アーカイブ: 朝礼ネタ

仏頂面、さようなら〜

 

毎日同じような生活の連続だと
考えが凝り固まってきて危険です。

何しろ自分自身がワクワクしないですよね。

 

通勤中のお顔を拝見していると
何がそんなに気に入らないのかというような仏頂面の人が多いです。

まあ、あまりニコニコしすぎてるのも浮いちゃいますが・・・

 

刺激のない毎日を送っていると、

自分の考えに固執し、自分の可能性が小さくなったり、
新たな発想が湧かずに不自由になるように感じます。

 

ひとって1人1人違った才能があって、
誰もが社会で大きく活躍する資質や可能性が眠っていると思うのです。

 

でも

物の見方や考え方が古いままだと、
どれだけ学び、変わろうと努力しても、
その進化成長は限定的になってしまいます。

 

 

 

 

凝り固まった見方や考え方を変えるのに一番いい方法は、
外国にでも行って、異文化に触れることでしょう。

 

でも、それは、お金も時間もかかることなので、

手っ取り早い方法として、考えられるのは、

日常生活の中で、生活パターンを変えてみることではないでしょうか?

 

 

例えば、

・いつもよりちょっと早起きして、近くの公園で身体を動かしてみる

・自分の趣味とは違う、今まで行ったことのないようなお店に1人で行ってみる

・Facebookを1週間全く見ない

・ものすごくこだわって料理を作ってみる

などなど、

 

そんなにお金のかからないことでも、

やってみると色々気づきが生まれたりして、
進化につながるものです。

 

 

その気づきを情報発信してシェアしていけば、

それが価値となって読んでいる人たちにも
喜んでもらえるのではないでしょうか?

 

これを、続けていくと、
ビジネスにも繋がっていくと思うのです。

 

お金を稼ぐためにビジネスをするのではなく、

自分が進化した結果として、
その価値がお金になって返ってくる・・・・。

 

ある意味、ビジネスの本質であると思う訳です。

 

個人、組織に関係なく、

まずは、

凝り固まった見方や考え方を取っ払ってみる!

 

これが大事なことではないでしょうか?

 

 

 

 

そんな、凝り固まった考え方を変えるような

セミナーをやります。

オープンセミナーですので、どなたでも参加可能です。

いよいよ明日です。

詳しくは、こちら

 

 

 

 

 

ノープランで行う理由?

「こんなにノープランで、
本番に臨んだのは初めてです!」

 

先日、ラジオ番組に来ていただいた
ゲストから言われた一言です。

 

昨年の4月から、

毎週月曜日にラジオ番組をやっています。

 

内容は、毎回いろいろなゲストをお呼びし、
対談形式で仕事内容やプライベートなことまで

お聞きしていくって感じです。

 

確かに

実際の打ち合わせは本番前に10分くらいするだけ。

前もっての打ち合わせは一切なしで本番に突入しています。

 

場合によっては、紹介で来ていただく場合もあるので、

ゲストとは、その日が初対面ということも多いです。

 

一応、前もって概要はお知らせしておきますが、
内容はその時の流れに任せます。

 

でもそれは、何も適当にやっているわけではなく、

私なりの狙いがあるのです。

 

それは、前もってシナリオを決めてしまうと
型にはまって面白くないと思うから、
あえてそうしているのです。

 


 

実はこれも狙いの一つです。

というのは、ゲストはどんな内容を話そうかと予測を立て、

出演までの間、いろいろ考える時間を持つと思うのです。

この考える時間が、頭を整理するには非常に良いことだと思うのです。

 

それに、ラジオにとって、一番恐れるのは放送事故です。

放送事故とは、

何も喋らないで無言状態になり、空白の時間ができてしまうことです。

これは、ラジオではあってはならないわけです。

 

そうならないためにゲストも

聞かれたことに、即座に答えなければならない意識が働きます。
 

それもあまりトンチンカンなことを言ってしまうと会話にならないので

話を整理し、何かしら話していく状態になると思うのです。

 

つまり、

そのことが、生放送という緊張感の中で、
話を組み立てる訓練になると思うのです。
 

頭に浮かんだことを即座にアウトプットする、

やってみると、そういう状況になると
思ったよりもできてしまうものです。

 

 

そして、すでに出来上がったシナリオを
読み上げるよりも断然面白いです。
 

事実、出演者のほとんどの方からは、番組終了後、

「時間が足りなかった」
「もっと話したかった」
「楽しかった」

という感想をいただきます。
 

これは、人間の本質で、自分の表現したことをちゃんと聞いてくれて、

話を展開してもらうと、誰でも楽しくなるものです。

それも経験上感じていることです。

 

さらに、映像も収録し、CDで音声もお渡しするので

後日、振り返えることができます。

 

つまり

映像と、音声で

自分を客観視することができるのです。

 

これも非常に大事なことで、

自分を客観視することによって、

よかった点、改善すべき点がわかり、

次に繋がっていくのです。

 

なにわともあれ、

このラジオ番組を通じて、自分自身が勉強になってます。

 

ゲストの方の実体験や、仕事に対する思い、将来の夢など・・・

どう質問をしたら、相手に気持ちよく話をしてもらえるか?

ゲストにいかに気持ちよく喋ってもらうか?

 

終わった後、

「楽しかったです」
っていってくれることが何よりも嬉しい瞬間です。

 

 

 

 

宣言、不感症になる!

 

何か新しいことを始めると、共感する人が出てくる反面、

必ずといっていいほど、批判する人も出てくるものです。

 

今まで

なにかと批判された経験はありませんか?

 

私は、しょっちゅうあります。

そんな時は、どうするか?

それは、、、

不感症になることです。

 

不感症とは、何らかの事象に対して、

何の感情的な反応もわかないことを指します。

 

何も、全ての事柄に反応しないということではなく、

批判に対して不感症になるということです。

 

 

歴史を振り返ってみても、

批判される人の銅像は立っているが、

批判する人の銅像はないのです。

 

つまり

歴史上、偉業を成し遂げた人は、どういう人かというと、

支持する人も多いが、不支持も多いような人です。

 

ということは、

批判や反感は、つきものだということです。

 

まして、営業の世界では、

目立たない営業なんて、意味はないのです。

 

営業は、人の心を揺さぶるのが仕事です。

言い換えれば、

人を引きつけ、心を揺さぶる仕事が営業です。

 

ということは、批判と隣合わせということです。

だから、批判に関して不感症になる!

 

ナイチンゲールは言いました。

「大衆は、いつも間違う」と。

 

営業活動で、批判を受けた時、

「売ることは、悪いことなのか?」

を自分に問いかけることを習慣にしたらいいと思います。

 

 

 

「すべらない話」は、自分にもできる!?

 

 

「すべらない話」というテレビ番組があります。

昨日もやってましたね。

 

この番組は、

面白い話をする勉強になります。

 

番組のコンセプトは、

「人は誰も1つはすべらない話を持っており、

そしてそれは誰が何度聞いても面白いものである」

だそうです。

 

確かに日常生活の中にも様々な出来事があり、

何にスポット当て、表現していくかは人によって違いがあります。

 

話を面白く感じさせるには、

内容だけでなく、

喋り方、身振り手振り、外見、表情、リズム、など

色々な要素があるように思います。

 

注意深く、観察してると

話が面白い人には特徴があります。

 

思いつくままにあげると

・声のトーンやスピードを調節している

・笑顔で楽しそうに話す

・相手がイメージしやすいように話す

・論理的な話と情緒的な話を織り交ぜる

・ダラダラ話さない

・5W1Hを意識した構成になっている

・オチを意識した会話の流れになっている

 

などなど・・

 

 

逆に、話がつまらないと感じてしまう人は、

表現力も抑揚がない

話が長い

話題が飛ぶ、まとまりがない

オチがない

話しがバラバラ

 

などなど・・・・

 

思い当たる人もいるのではないでしょうか?

 

まあ、表現するという意味では、

文章も同じ同じですね。

 

しっかりと何を伝えたいのかを意識して

表現していくのが大事なのではないでしょうか?

 

自分も気をつけます。(汗)

 

 

置いてきぼりにならないための仮説考動

よく営業の世界では、
訪問前に商談の勝負が決まるといわれます。
 

なぜ、訪問前に商談の勝負が決まるのか?

 

それは、
訪問前に頭の中で訪問目的をしっかり描けていなければ、

行き当たりばったりになってしまうからです。

 

 

 

私もサラリーマン時代、
ただただ、訪問件数を増やすことだけの

活動を繰り返す時期がありました。

 

今思うと、会社の命令に従って、
仕方なく訪問件数を増やすための

活動していたような気がします。

 

つまり、目的が、
訪問件数を増やすことだったのです。

 

すると、

たまたま成果が上がっていたとしても、

いずれ壁にぶつかります。

 

すべてのものは2度つくられると言われています。

どういうことかというと、

1度目は、まずは、頭の中での創造です。

そして、2度目は、実際の創造です。

 

例をあげれば、

家を建てる時、

第1の創造は、設計書を作ることです。

そして、

第2の創造は、その設計書をもとに実際に家を建て始める

ということです。

 

営業活動についても全く同じです。

営業活動における第1の創造とは、

「訪問目的」を構築すること。

 

そして、

第2の創造は、その「訪問目的」に従って、

実際に行動すること。

 

 

・上司の指示に従うだけになっていませんか?

・営業の最終的な目的や完成図を確認することなく、仕事を進めていませんか?

・何の疑問も持たずにルーティンワークをこなすだけになっていないか?

 

自分に問うてみてください。
 

 

第1の創造なくして、
第2の創造がうまくいくはずはないのです。

 

 

この商談で何をしたいのか?

この訪問で何を進捗させたいのか?

 

を事前に考える・・・

 

つまり、
仮説考動をすることが何よりも大切だと思うのです。

 

 

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アントレプレナーシップ養成講座

今の教育改革に思うこと

 

 

国の教育改革が始まっているようです。

ご存知でしたか?

 

なぜかというと、

国も教育に関してこのままではいけない
と感じているからでしょう。

 

振り返ってみると、

詰め込み教育が問題視され、

 

一時、

ゆとり教育に移行しましたよね。

 

その後、

それも問題だということで、

脱ゆとり教育に変わったのです。

 

 

 

そして、

いま教育改革として言われているのは、

知識を使う力

 

つまり

 「何を学ぶか」だけではなく、「何ができるようになるのか」

という知識を活用する力を求める「教育改革」です。

 

先日TVでも特集をやってました。

すでに実際に取り入れている学校も増えて来たようです。

 

どんな内容かというと、

 

先生は、授業の中で講義をしない

教えないスタイルです。

 

どういうことかというと、

先生から教えられるのではなく、

生徒自らが「考える力」を育てる授業なのです。

 

ここで、

先生に求められるのは、

ファシリテーション力です。

 

例えば、

考える体育ですと

 

跳び箱を飛ぶ場合、

生徒自らが、ビデオ撮影し、

その飛び方が、

なぜうまくいったのか?

逆に、いかなかったのか?

自分たちで改善策を考えるって感じです。

 

先生は、教えるのではなく、アドバイス役なのです。

 

その目的は何かというと、

自ら問題を解決する力を養うこと。

 

自分の考えを組み立て、発表する習慣をつけていくのです。

受講者が主役ということですね。

 

つまり

アクティブ・ラーニングと言われる

インプットからアウトプット重視に変わるのです。

 

主体的に対話をしながら深い学びを

取り入れた授業の実施です。

 

これを受けて、

センター試験も「大学入学共通テスト」に変わるらしいです。

 

「思考力・判断力・表現力」「学びに向かう力」も重視され、

入試で選抜に使う材料が多様化するようです。

 

まあ、改革時は、現場が混乱し、大変でしょうが、

学び方としては、考える力を育てるということで私的には大賛成です。

 

なぜなら、

考えていくプロセスが自分を大きく

成長させるには大事だと思うからです。

 

そのあたりは、非常に興味がある分野です。

ということで、考える力を身につける

セミナーをやります。

 

こちらです。

 

 

セルフイメージを変えちゃおう!

「好きこそものの上手なれ」

という言葉があります。

 

どんなことであっても、人は好きなものに対しては

熱心に努力するので、上達が早いという意味ですね。

 

 

好きなコトであれば、

誰に強制されることもなく

自分から進んで取り組むことができるものです。

 

その結果、モチベーションを保ちながら

継続して努力を続けることができる・・・

 

だから、スキルが比較的早く上がり、

結果も出てくるのでしょう。

 

このことには、

多くの人が納得することでしょう。

 

 

 

 

もっと言えば、

自分の好きなことをやっている人には勝てません。

 

これは真実です。

勉強でもスポーツでも、

嫌々取り組んでトップに立つというのは、事実上無理だと思います。

 

これは仕事でも同じこと。

仕事を半ば趣味のよう楽しみながら

取り組んでいる人には勝てません。

 

逆に

苦手だと思っていると、

結局、うまくいかないのです。

 

なぜかというと、

そのように行動するからです。

 

 

でも、考えてみると、

それはセルフイメージに過ぎない場合も多いです。

 

学んでいくと、意外に面白かったり、

興味が湧いてくる場合も多いです。

 

また、

セルフイメージは、意識的に

すぐに変えることも可能です。

 

どうしてかというと、

それは、自分で抱いているイメージに過ぎないからです。

 

まずは、

まだ、初心者だから、ではなく、

プロとしての自覚を持つ!

 

高いレベルでのイメージを持ち、

小さな小さくても成功体験を積んでいくと

だんだん楽しくなって来ます。

 

すると、

読む本、行動、発言、習慣が変わってきます。

 

ゴールを決め、小さくても成功体験をしていけば、

大きな目標を達成できてしまいます。

 

まずは、

セルフイメージを変えてみよう!!

 

 

 

結果が出ない時は?

目標を立てて、

それに向かって、努力している方は多いと思います。

 

でも、

努力しても結果が出ないと悩んでいる方も、

けっこういます。

 

 

 

たとえば、

ダイエット。

 

この目標を立ててる人は多いですね。

 

でも

思いはあっても、なかなか結果が出ない。

 

今でこそ、

食べても太らない体に体質改善できましたが、

自分もそうでした。

 

前は、

空気を吸っても、

肉屋の前を通っただけでも

太ってしまうような時期もありました。

 

そんな方には物事の順番を

変えてみることをお勧めします。

 

自分も、いろいろ探求し、

順番を変えたら結果が出始めたのです。

 

しかも、

食べる量は同じ、

いやむしろ、増えたにもかかわらずです。

 

 

私のFacebookの投稿を

ご覧になっている方はわかると思うのですが、

 

朝からラーメンやケンタッキーなど

けっこうヘビーなものを食べていて、

驚かれることがあります。

 

「よく朝から食べてますね〜」

とみているからも言われることが多いです。

 

でも、

ここがポイントだと思ってます。

 

考えてみてください

 

もし、それを、夜寝る前に食べたら、

確実に太る自信があります。

 

それを順番を変え、朝に食べることで、

夜には消費されています。

 

逆に

夜中にラーメンを食べ、

そのまま寝ると、胃に負担が掛かり朝も気分が悪くなります。

 

ならば、朝お腹が空いて目がさめるくらいの

状態にしておくと、良いのです。

 

このように、食べる量は一緒でも、

食べる順序を変えたことで、劇的な結果が出たのです。

 

 

料理のレシピも同じです。

調味料の入れる順番を変えるだけで、

全然違う味になったりします。

 

更に言えば、

営業も同じです。

 

セールストークの順番を変えるだけで、

結果が違ってくるのです。

 

具体的には、

自分の商品説明を先にするのではなく、

相手の要望をとことん聞いてから、

その解決策としての商品提示するのです。

 

そうすると、

高確率で結果が出るようになります。

 

これを

営業レシピと呼んでます。

 

ぜひ、努力しているにもかかわらず、

結果が出ていないと悩んでいる方は、

順番を変えてみることを考えてみてください。

 

 

 

 

48時間以内に・・・

スキルアップに

最も効果的な方法は何だと思いますか?

 

ちょっと考えてみてください。

 

 

 

 

 

 

どんなことが思い浮かびましたか?

 

 



 

例えば、、、

教材、プログラムを見て勉強する

セミナーに行って学ぶ

実践を繰り返す

反復学習する

 

など、いろいろな方法があると思うんですが

私が考えるスキルアップに最も効果的な方法は、

 

 

 

「人に教えるつもりで学ぶです。」

 

なぜ、これがいいのかというと、

人に教えるためには一度自分の中で

学んだ情報をまとめないといけません。

 

それを言葉や文章にすることで

学んだことの理解度が全然変わってくると思うんです。

 

実際、「7つの習慣」でも

インプットしたことを48時間以内に人に伝える

アウトプットが大事だと書かれています。

 

そうすることによって学んだことの90%は

覚えておくことができるんだそうです。

 

ですから、自分でセミナーを開催すると、

自分が、一番学べると思ってます。

 

でも、セミナーをやって、教える相手もいないし、、、

そもそも周りに自分のノウハウについて話す相手がいない、、、

 

そんな声が聞こえてきそうなんですが、

相手がいなくてもできる方法があるんです。

 

そんな方は、ノートにメモすることです。

そして、

今は、便利な時代で、ブログなどで

情報発信ができます。

 

それも、無料で。

 

なので、自分の考えを

ブログで情報発信してみることをお勧めします。

 

自分で学んだことを

48時間以内に情報発信してみる・・

 

この習慣を身につけると、

スキルアップには随分効果があると思うのですが

いかがでしょうか?

 

 

 

 

心のすき間理論

先日、久々に、

YouTubeで「笑うセールスマン」を見ました。

 

 

笑うセールスマンのオープニングは、

こんな感じです。

 

「この世は老いも若きも男も女も、心のさみしい人ばかり、

そんな皆さんの心のスキマをお埋め致します。

いいえ、お金は一銭もいただきません。

お客様が満足されたらそれが何よりの報酬でございます。」

 

人は、心のすき間を埋めるために

行動するというところがあるのではないでしょうか?

 

 

 

心のすき間の原因とは、

なんでしょう?

 

それは、

コンプレックスの裏返しの場合が多いように思います。

 

人は誰しもコンプレックスを持っているものです。

それは、

容姿であったり学歴であったり、家柄であったり・・・。

人によって様々です。

 

いくつか例をあげると

新しい、セミナーや教材を買いあさり、

どんどん、新たな知識ばかりを求めてしまう、

 

つまり、

新しい知識ばかりが欲しくなってしまう。

 

知識にはきりがないのです。

思うに、知識が10で、実践なしより

知識が5で、実践ありの方が価値あるのでは?

と思うのですが、いかがでしょう?

 

まずは、

実践してみることがの方が大事です。

 

ブランド品を買い漁るというのも同じでしょ。

ブランド品なんかは、

自分の収入に見合った方が持つのがカッコいいと思うのです。

 

たいした収入もないのに高級ブランド品ばかり買ったり、

逆に

お金があるからと言って

ブランド品に執着しているのは少し異常な心理状態に感じます。

 

 

結局、これらの行為は、

他の人と差を付けたいという心の反映ではないでしょうか?

 

でも、これは、終わりのない

いたちごっこです。

 

まずは、

ありのままの自分を受け入れてあげること!

 

この世に完璧な人間は一人も存在しません。

だから、完璧を求めるのはやめたらいいのです。