月別アーカイブ: 2018年3月

人に負けるのは、恥ずかしいことか?

今日で3月も終わりです。

ということは、年度末ということです。

 

明日からは、

気分も新たにスタートを切りたいものです。

 

 

よく、他人と比べて、

「あの人だけには負けたくない!」とか

「あんな人に負けて、悔しい!」と

嘆いている人を見かけます。

 

営業の世界は、数字の世界ですから、

そういった気持ちもある意味大事です。

 

 

だだ、他人と比較してばかりいて、

勝つためだけの活動では、

あまり感心はしません。

 

なぜなら、自分より優れた人なんて、

いくらでもいますから・・・

 

だから、

人に負けることは、別に恥ずかしいことでは

ないと思うのです。

 

本当に恥ずかしいのは、

過去の自分と

今の自分がたいして変化していないこと。

 

去年の年度末と比べて、

今年は、どうですか?

 

ちょっとずづでもいいので、

自分の成長を実感していきたいものです。

 

 

4月から始まる講座です

 

 

 

 

 

結果を出すには、〇〇しない・・・

 

 

今日から、プロ野球も開幕

早い、早い・・・

いよいよ、春だなあって感じます。

 

すると、

何か新たなことをしたくなります。

 

 

何をするにしても

健康が一番大事。

 

健康であれば、なんでもできます。

 

テレビでも、健康番組を結構見かけます

私も、ついついみちゃって、少なからず影響を

受けています。

 

「あれがいい、これがいい」と言われれば、

スーパーでも品切れになったりしています。

 

でも、

健康オタクほど、不健康な傾向にあるそうです。

 

なぜかというと、

ものすごく健康に注意している人は、

 

「病気になったらどうしよう?」

 

「病気にならないようにしよう!」

 

とばかり考えてしまって、

逆に病気を引き寄せてしまうからです。

 

この食事は身体に悪い。

こんな食べ方をしたら身体に悪い。

お酒を飲みすぎたら、身体に悪い。

怒ったら、身体に悪い。

 

そう心配しながら、

食事をしたり、運動をしています。

 

 

 

物事には、必ず、

「原因」があって、「結果」があります。

 

「健康」という「結果」を求めて

良い食事と良い運動をすることはとても良い事だと思います。

 

でも、

これに「感情」が

大きな「要素」として関わってくるのです。

 

何を言いたいかというと、

「恐れ」「不安」を抱きながら行動すると

悪い「結果」を引き寄せやすくなるということです。

 

では、

どうすればいいのか?

 

それは、あんまり

「心配」しすぎないことです。

「恐れ」すぎないことです。

 

 

私は、根が食いしん坊なので、
どんどん食べてしまいます。

 

その結果、一時ものすごく太ってしまい、

体型や体調を崩してしまった時期がありました。

 

こりゃ大変と思い、考えました。

 

食べ物を節制して、痩せることは

どうせ続かないだろう・・・

 

なら、食べても太らない身体に

体質改善しようって。

 

今では、その思いが叶って、

体重的には、MAXの時より15キロぐらい落ちたし、

 

今は、前以上に食べているのに、

ここ3年くらいは、しっかり体型を維持できています。

 

あなたにとって、理想の健康状態は

どんな状態ですか?

 

それをイメージして、

我慢するのではなく、楽しめる方法を考える・・・

 

何事にも通じる

成功の法則だと思います。

 

 

さあ、

今日も楽しく生きましょう。

 

 

 

新たな自分をプロデュースしませんか?

4/1(日)スタートです。

http://yosijun.com/LP/zisen

 

 

 

 
 

テクニシャンになるより、先に・・・

よくコミュニケーションが苦手だという人がいます。

 

よくよく話を聞いてみると、

そんな方は、大抵、全員に受け入れられないといけないと

思っているようです。

 

ビルゲイツが言っています。

「成功の鍵が何かは知らないが、

失敗の鍵は、全ての人を喜ばせようとすることだ。」

 

 

人間関係において、最も大事なこと、

それは、信頼関係を築くことだと思います。

 

そのために、

何を言うか、何をするかというテクニックよりも、

どういう人間であるかという人格の問題の方が大きいのです。

 

大切な事は人格を育てる事。

ここです。

 

銀行にお金を預けると、残高が増えるように、

相手に信頼を得ると、信頼残高が増えていきます。

 

 

信頼残高が増えると、コミュニケーションは簡単になり、

効果的になるのです。

 

逆に、信頼残高がなくなると、どうなるか?

コミュニケーションのプロセスがうまくいかなくなり、

同じことを言っても話が通らなくなるのです。

 

中には、残高が、

マイナスになってしまう場合もありますね。

 

 

 

だから、営業活動でも、まず、すべき大事な事は、

信頼関係を築くこと。

 

信頼関係が、できれば、

話を聞いてもらえる状態になるのです。

 

信頼関係を築く前に

いくら、切り返し話法やセールステクニックを

磨いても、効果が薄いと思うのです。

 

どうもうまくいかないなあ〜と

感じているなら、人格を磨く事から

始めましょう!!

 

 

 

 

 

人格を磨くことにも役立つ

自己プロデュース実践会

4/1から、いよいよ始まります。

http://yosijun.com/LP/zisen

 

 

 

 
 

 

お腹一杯にしてませんか?

 

 

ランチ会などに参加すると、

初めて会った方には当然、自己紹介をします。

 

その時、名刺をいただくのですが、

これでもか、というくらい肩書を

ゴソッと書いてある人がいませんか?(笑)

 

例えば、

「◯◯協会認定カウンセラー」

 

「リーディングもヒーリングも、

◯◯カウンセリングもできますよ!」

 

といったような・・・

 

それに加え、

「どうだ!すごいだろ!」

と言わんばかりの形相で

あれもこれもと自己PRされたとしたら・・・

 

私なんかは、その人に

「なんの目的で仕事を依頼すればいいか」

を瞬時で判断できません!

 

こうなってしまうと

「たくさんの方に売り込んでも依頼がない」

「他と比較されるので値引きしないといけない」

 

こんな状況に陥ってしまい、

その結果、

 

「労力をかけてる割には売上につながらない!」

となってしまうと思うんです。

 

 

 

今の時代、有り余るほどの情報があり、

もう満腹状態です。

 

こんな時代にどうやったら

あなたの商品に

注意深く耳を傾けてくれる

ファンを作ることができると思いますか?

 

「結論」から言ってしまいますが、

 

答えは、

「捨てる」ということです。

 

 

この「捨てる」ということを実践し、

見事に成果を出した会社があります。

 

わかりますよね?

 

アップルです。

 

アップルの創業者

スティーブ・ジョブズは、

 

「何をしないのかを決めるのは

何をするのかと同じくらい大事だ。

会社についてもそうだし、製品についてもそうだ。」

 

と言っています。

 

今でこそ、絶好調のアップルですが、

過去、業績が大きく傾いた時期がありました。

 

その時にジョブズが取った戦略は?

 

なんと、

 

「14個」あった事業を、

「4個」に絞るというものでした。

 

これまで、

何十億という予算をかけて育ててきた

その他の「10個」の事業を

一瞬にして捨て去ってしまったのです。

 

 

これによって生産性の低い

中途半端な事業が切り捨てられ、

 

最も生産性の高い事業である

iPhoneなどMac製品の事業に

ヒト・モノ・カネを

集中して投資できるようになったのです。

 

その結果、

アップルは

奇跡的なV字回復を成し遂げ、

現在に至る大躍進をしているわけです。

 

 

 

・最短で成果を出したい!

・売上を上げたい!

・魅力的な商品を作りたい!

 

そのように思うのであれば

実は「増やす」のではなく,

 

「捨てて」、「絞る」

ことが重要なんです。

 

個人に話を戻すと、

自己紹介の場面でも、

あれもこれも、PRするよりも、

できるだけ、絞って伝える方が効果的だということです。

 

 

「捨てる」事が怖い!

と思うかもしれませんが、

 

そうやって他の人が

怖くてできない事だからこそ

「捨てる」事が大きな差別化になっていきます。

 

ぜひ、

何を捨てて何に絞っていくのか?

 

考えてみてみてくださいね。

 

 

 

そんな内容を実践していく

自己プロデュース実践会

4月から始まります。

 

 

 

 

白水美絵さん

 

総営さぽーとプレゼンツ

 

「マスターマインド、

いらしゃ〜い!」

 

毎週月曜日 午前10:10〜10:40  放送中!!

札幌村ラジオ(FM 81.3MHz)にて

 

【目的】
ゲストのオンリーワンを引き出し、語ってもらう
ゲストの可能性を引き出し、解き放つ

 

ラジオ出演希望者はこちら

 

 

今回のゲスト紹介

 

2018/03/26 出演 

白水美絵さん

(合)マザーズ 副代表

 

 

 

インタビュー

 

 今まで、ラジオに限らずメディアに出演に出演したことはありますか?

 さんかく山ラジオ
 
 

 ラジオ出演に関し、いつ、どこで知りましたか?

数日前、フェイスブックで

 

 話を聞いた時、どんな印象を持ちましたか?

やったね!!と思いました

 

 出演中の感想は?

ドキドキ

 

 出演中、戸惑った点はありますか?

ありません♡

 

 出演中のよかった点、悪かった点は?

    ないです〜。

 

 出演を終え、今、どんな気持ち?

楽しかったです

 

 ラジオ番組の良いところを教えてください。

アドリブがとても上手

 

 

 

出演時の映像ダイジェスト

 

 

 

 

 

 

お疲れ様でした

収録後の写真

 

 

 

ゲストからPR

 

5/4 ☆子育てプロジェクト第5弾

 

詳しくは、こちら

 


 

【ムーンライト交流会

 

 

楽しく学ぶ、語学講座です。

 

詳しくは、こちら

 

 

 

興味のある方

 

ゲストとお知り合いになりたいに場合は
こちらから
お問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人に聞く前に、やるべきこと

 

 

 

「おすすめの本を教えてください!」

と、先日、相談者から言われました。

 

 

ビジネスマンでも、そうでなくても、

誰しも新たな学びには、

読書を通しての勉強は欠かせないと思います。

 

私も毎朝、本を読むことを習慣にしています。

 

読書をしていると、

いろいろと新しい情報に触れることができたり、

その時の自分の状況で、同じ本でも

新たな気づきがあり、非常に勉強になります。

 

 

でも、

人におすすめの本を聞く前に

やるべきことがあると私は思うのです。

 

それは、

まずは、本を読む目的を考えることです。

 

ちょっと考えて見てください!

「何を読むか」の前に

「何を学びたいか」という目的が先です。

 

 

例えば、

新しい資格を取りたいとか、

新しく始める事業の知識が必要とか、

社員のマネジメントで限界を感じているとか、

売り上げを今以上にアップさせたいとか

より効率的に業務をこなしたいとか、

 

人によって目的はそれぞれでしょう。

 

学習を加速させるには、

学びたい「目的」を持って、、

それが学べるであろう本を選んで学ぶのです。

 

私が大切にしている感覚もこれです。

 

もし、

目的がはっきりしないまま

とりあえず何でもいいから、

 

人からすすめられた本を読むというスタンスでは、

おそらくあまり身にならないでしょう。

 

 

 

営業の場面でも同じことが言えます。

まず、何に困っているのか、何を解決したいのか

それを聞いていくのが先です。

 

それがはっきりしないのに商品を勧めたら、

押し売りです。

 

そんな営業スタイルを未だにやっている人もいるので、

気をつけましょう!

 

 

 

 

 

4月開講の「自己プロデュース実践会」第2期生

http://yosijun.com/LP/zisen

一人でやるのには限界があると感じている一人ビジネスの方向け

グループコンサル形式です。

 
 
 
 
 
 

3月26日、ラジオ番組

 

本日のゲストは、

白水 美絵 さんです。

 

合同会社Mother’sの方です。

お楽しみに!

 

 

ラジオ番組についてはこちら

 

 

 

Zoomでも、生でご覧いただけます。

総営さぽーとの「マスターマインド、いらっしゃ〜い!」

PC、Mac、Linux、iOS、またはAndroidからご参加ください。

https://zoom.us/j/489303752

 

 

 

隣の芝は、青いのか!?

さあ、新たな一週間が始まりました。

今週で、3月は終わりますね。

そして、新年度に突入です。

しっかりと締めくくりたいものですね。

 

 

さて、

「隣の芝は青く見える」という諺があります。

 

どうも、

自分以外の人は、

楽に結果を出しているように見えるものです。

 

 

例えば、営業現場で、

すごい成果をあげている人を見ると、

「地域がいいんでしょ?」、

「あそこはお金持ちが多いから・・・」などと

言う人がいます。

 

でも、いろいろな営業マンを観察していると、

優秀な人ほど、激戦区で、

決して恵まれているとは言えない状況で

仕事をしています。

 

人間って不思議なもので、

恵まれた環境ではさぼり癖が出て、

逆境の中では、努力するようです。

 

そこで

自分を磨き、成長をとげるんですね。

 

ということは、

今の環境が厳しいと感じたら

感謝しましょう!

 

成長のチャンスだと思えばいいのです!

 

 

 

 

 

しっかり方向性を定めるための

7つのステップ

http://yosijun.com/LP/7step

 

 

 

 

 

 

詳しい説明よりも大切なこと

 

 

人に何かを伝える場合、説明すればするほど、

どんどん複雑になっていく場合があります。

 

そして、

しまいには何を言いたいのか見えにくくなってしまう・・・

 

あなたもそんな経験ありませんか?

 

これは、専門家や技術者に多い傾向にありますが、

営業マンの中にも説明しすぎて、

逆に訳がわからなくなる人もいます。

 

そんな人は、大概あまり売れていません。

「詳しく説明する」ことと、

「相手に伝わること」とは、全く違います。

 

情報が多い現代だからこそ、

相手に伝わることを意識する重要性は高いと思います。

 

 

「お客様は常に売り手に

 導かれたいと思っている」

 

これは、ジェイ・エイブラハムという

世界的なマーケティングコンサルタントの言葉です。

 

 

 

お客様というのは、専門家ではありませんから、

 

自分の悩みや問題について、

どうすればいいのかわかりません。

 

深刻な悩みであれば、

なおのこと不安になります。

 

 

だからこそ、その道のプロに

よりよい方向に導いてほしいんです。

 

マーケティングもセールスも、つきつめていけば、

お客様をよりよい方向に導くための活動です。

 

つまり、「リーダーシップ」

なんだということです。

 

人に伝えるうえでひとつのカギとなるのは、

相手の迷いをなくす「リーダーシップ」だということです。

 

誰のニーズにどう応えるか?

 

これは、

「何を話すかという問題であると同時に、
何を話さないかという問題でもある」

ということにもなります。

 

ぜひ、相手に伝わっているかを意識し、

プレゼンするようにしていきましょう!

 

 

 

 

 

そんなことを身につけることができる

「自立型営業パーソン養成講座」

http://yosijun.com/LP/jiritusales

 

 

 

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仕掛けられる側から、脱出しよう!

 

今、4月から始まる、

「自己プロデュース実践会」

第2期生を募集しているわけですが、

 

 

この講座は、

一人ビジネスで起業したい、

あるいは起業してまもない起業家が

いかに「売れる仕組み」

作っていくのかを体系的に学べる講座となっています。

 

 

ビジネスをやっていく上で、欠かせないのは、

いかに売れるを仕組みを作れるかだと思います。

 

ということは、

提供する側が、「仕掛ける」ということになります。

 

仕掛けるとは簡単にいうと、見込み客に、

あなたの商品を魅力的に見せる工夫をして

購入の後押しをするということです。

 

 

そのために、

魅力的な商品を作ったり

営業力を強化して、お客様に購入していただく確率を高めたり、

広告をするにも商品を欲しいと思ってもらえる文章を考えたり、

と、やらねばならないことは多いです。

 

商品といっても、

「実際に手に取れるモノ」ばかりではありません。

 

例えば、セミナーやイベントも商品と言えます。

その場合でも、

参加したいと思ってもらえるような

企画をつくれるアイディアを磨いたり、

 

ブログやFacebookなどで、

まず自分に興味を持ってもらう工夫をする

必要があるでしょう。

 

 

この「仕掛ける」という視点がないと、

本来ものすごくいい商品なのに

魅力的に感じてもらえないので、全く売れなかったり、

 

せっかく頑張ってつくったイベントに

全く参加者が集まらなかったり、

という結果になったりします。

 

そうなれば、

本当は、参加すれば、ものすごく気づきあって、

大げさに言えば、人生がが変わったかもしれない人にも

価値を提供できていないことになるし、

 

自分自身も収入を得る事ができない

という悪循環 になってしまいます。

 

だからこそ、

「仕掛ける」という視点は非常に大事で、

ビジネスをしていく上で

まず最初に身につける必要があると思うのです。

 

 

 

でも、過去の受講生もそうでしたが、

「仕掛ける」という事自体に抵抗がある人って、

案外多いんですよね。

 

例えば、

人からお金をいただくことに対してものすごく抵抗があって

結局、安売りしてしまったり、

 

無料で提供してばかりで全然売ることをしなかったり、

という状態です。

 

なんでなのかな〜?って、

いろいろな人から話を聞いてみて、少し分かりました。

 

それは、

営業職などそもそも仕掛けることを仕事にしていた人は、

自分でビジネスをはじめても、

売ることに対してあまり抵抗がないんですよね。

 

でも、

例えば、事務職など、仕掛けるということを

あまりしない職業だった人は、自分でビジネスをするときに、

抵抗を持ってしまう人が多いように感じます。

 

なんか「売ること」に対して

無意識な罪悪感を持っている状態です。

 

 

でも、考えてみると、

 

この世の中って、仕掛けられてばかりなんですよ。

 

街を歩いていても、

タイムセールで緊急性・限定性を出して

感情を動かし、購入を促しているし、

 

ハンバーガー屋に行ったって、コーヒーを頼んだら、

「一緒に、ポテトもいかがですか〜」って勧められ、

「せっかくだから」という気持ちにさせています。

 

スーパーの試食コーナーや

ゲームアプリで無料で遊べるものも、無料オファーだし、

 

ほとんどは、フロントエンドからの

バックエンドにつなげる仕組みになってます。

 

つまり、

ビジネスをしている、お金が動いているということは、

仕掛ける側と仕掛けられる側がいるということです。

 

例えば、

コンビニのバイトをしていたとしても

直接売り込んでいないだけで、

コンビニの商品の陳列やポップなどで仕掛けているわけです。

 

だから、

この「仕掛ける」ということをしないということは、

「仕掛けられる」側になってしまうことだと思うのです。

 

だったら、

仕掛けるという視点としっかり向き合って、

「どうやって仕掛けるか?」 「何で仕掛けるか?」

 

ということを考えていくことこそが、

起業時の成功への近道になるのではないかと思っています。

 

 

「自己プロデュース実践会」第2期生、

少人数制で行います。

ぜひ、ご参加ください。

http://yosijun.com/LP/zisen