ダイレクトレスポンス
マーケティング
学びませんか?
 

DRMは

小中企業の新しい可能性を開きます

 

こんな悩みはありませんか?

 

 

 集客に悩んでいる

 ビジネスの流れができていない

 DMの反応率が落ちている

 商品が勝手に売れるような状態を作りたい

 費用対効果のある広告活動をしたい

 
DRMを学ぶと?
 
 
 
ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)を使ってビジネスをすることにより、
たとえ、あなたがたった1人でビジネスを行っていたとしても現実的に、
数千万円~1億円を稼ぐことも可能になります。
 
 
ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)は、
どんな業種・業界でも適用可能です。
 
 
なぜなら、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の本質とは、
 
「人間の心にダイレクトに訴えかけること」
 
にあるからです。
 
 
時代がいくら変わったとしても「人間の心」は変わりません。
 
だからこそ、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)を身に付けることは、
どんな場所でも、どんな時代でも通用する最強の武器となるのです。
 
 

DRMって、なに?

 
 
ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは、
一体、何なのかと、疑問に思っている方もいるでしょう。
 
一言でいえば、
ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは、
「関係性構築ビジネスを作るための仕組み」です。
 
つまり、
「直接反応を得ながら、お客さんと信頼関係を築く方法」
のことです。
 
 

もっと具体的にいうと?

 
 
具体的には、
 
1、お客さんを集めること
 
2、お客さんとの信頼関係を築くこと
 
3、お客さんに商品・サービスを販売すること
 
この「3つのこと」を継続的にかつ、徹底的に行うことが、
ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)、
 
つまり,
「関係性構築ビジネスの仕組み」づくりの大原則です。
 
 

どんな歴史があるの?

 
 
 
アメリカでダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)はすでに、100年以上の歴史があります。
 
もともと、国土が広いアメリカでは、小売店による流通網が限られているため、
新聞広告による通信販売が1920年代から始まっていました。
 
その長い歴史と経験から、言葉ひとつの選択の違いで、売上が大きく左右されることを
当時の広告に携わっていた人々が発見したのです。
 
そして、
どんなヘッドライン、どんな特典、どんな保証、どんな文章構成を使ったときに、
人々は広告に反応するのかに関する膨大なデータを蓄積し始めたのです。
 
その結果、
言葉の選択次第で、顧客の反応を引き出し、売り上げに直結させる広告手法が発達していきました。
 
この広告手法こそが、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)なのです。
 
 

お誘い

 

 

今回は、その基礎編をお伝えし、流れを理解していただきます。

そして、自分の商品に応用が効くかどうかを考えるキッカケになればと思っています。

 

価格

 

約1時間の説明 + 質疑応答    

1,000円 (税込)

 

場所

 

総営さぽーと、会議室

 

札幌市中央区南1条西13丁目4-40   SAKURA-W13  3F
 
地下鉄東西線「西11丁目」駅より徒歩4分
2番出口から出て、右に向かい、電車通りを右に曲がり一直線
 
電車通り南向き、
1Fにクロネコヤマト宅急便があるビルの3Fです。
 
市電「中央区役所前」駅からも徒歩3分です。

 

地図

 

 

特典

 

無料個別相談会

 

ご参会いただいた方には、後日、無料にて、個別の相談会をご用意いたします。

活用事例などもご確認いただけます。

 

 

定員

 

4名限定です。

しっかりとお伝えするために、少人数制を取っています。

 

お申込み方法

 

下記にご記入ください

 

 

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